世界の国の大きさや位置を、ピースをはめながら自然に覚えられるパズル。少しずつ難易度を調整して遊べるので、小さな子どもも無理なく遊べて、世界地図の知識を身につけることができる。
まずは大きな「州別ピース」(アジア州・オセアニア州・北アメリカ州・南アメリカ州・ヨーロッパ州・アフリカ州)からスタートし、スムーズにできるようになったら、「州別ピース」を1つ外し、「国別ピース」に挑戦しよう。ピースは州別14個、国別85個。国名確認地図1枚と州別の白地図6枚、収納袋7枚が付属。
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もうすぐ4歳の息子がお気に入り |
このシリーズは息子が大好きです。
最初3歳半の時日本地図を購入したところはまってしまいあっという間に出来上がり。
この年代は形で全て記憶するようでカナをよめなくても形で国名を命名しています。
惜しむらくは「とめる」固定板がないので出来上がっても注意してもたないと崩れるのが難点です。
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4歳の子供がやってます |
小2の子供に、勉強がてら、買ったのですが、主に使っているのは、4歳の息子。カタカナはよく読めないので、形だけで、がんばって、いるのですが、いつのまにか、出来るようになってました。
これから、親も一緒にやりながら、国名も覚えていって、勉強になるのではないでしょうか。
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シンプルすぎるかも… |
3歳の娘に購入しましたが以前世界地図の本を与えていたこともあり2日であっという間に名前を言いながら小さいピースまでできるようになってしまいちょっと物足りないみたいです。もうすこし応用して使えるような工夫があると子供の興味ももう少し持続するのでは???
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地名の細かくない点以外は良い |
家にあって、完成しても、また何度も遊べた。世界地図をパズルで取り扱い、また立体の地球儀も併せて欲しいと思う。平面と立体。
徐々に地図帳にも興味が出た。
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小学校くらいの時期で、形で覚えるのは有効的 |
僕自身も幼い頃に、日本地図のこのバージョンと世界地図
のこんなに材質はよくない紙製のものでやっていたのですが、
いまだに日本の県名や形、世界の国もほとんどの国の形や
位置が分かります。特に、小学校4年生くらいのときに、
地図のパズルを遊び感覚でやっていること大きかったと思います。
その頃は特にパズルなどの形でやるものは頭に入ります。
そして、位置と名前が分かってくると、首都や国の特徴
なども自然と入ってくるようになります。
近年、地理ができない子供が増えていますが、
このような形で覚えることを幼い頃から何度も
やっていれば大人になっても忘れることは無いと思います。
それに、加えてリープフロッグシリーズ オデッセーグローブ
もお勧めです。