鍵が2本、まるではずしようがない形で組み合っているパズル。19世紀末イギリスのパズルブーム当時から人気の名作パズル。テーマは「交」。ゲームランク1。
 |
意外に楽しい。 |
難易度が最も簡単で入門用、との事で、写真から想像してましたが、
いやはや、結構遊べました。思っていたほど簡単ではなく、
色々ひねりまわして解きました。
このシリーズ、面白そうですね。
 |
懐かしい。子供の頃、大事にしてた記憶がある。 |
このパズル、僕が子供の頃、遊んでいた覚えがある。
パズルとしては簡単だし、30秒もあれば理解できる。
でも僕にとって、子供の頃の懐かしかった記憶が蘇る。
鍵という道具はエリオットの詩「荒れ地」にもあるように、
自分の心に鍵をかける、そんな表現が相応しい道具だと思う。
スイスの高級腕時計メーカー、CORUM社も、
鍵をトレードマークに使っている。
鍵は人の心を魅了し、束縛する。そんな表現のある道具だ。
その鍵を知恵の輪に応用している。
難易度は無茶苦茶「簡単」。幼稚園児でも解くことができる。
でも、それ以上に哲学的におもしろい事を色々考える。そんな玩具だ。
 |
キャストパズルの入門編!! |
単純なパズルだけど、面白いです。解法も構造を見れば解りますし。
キャストパズルが初めての方には最適じゃないでしょうか。
 |
入門編に・・・ |
手には取るものの根気の続かない子が飽きる間もなく解いて達成感がを味わっておりました。カギというなじみのある形も良かったようです。
 |
シンプルだけど楽しめる |
出口が見えていて、そこまでの道のりもハッキリしているので簡単です。
でも、面白いです。