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出来上がりはすばらしい が |
完成度はピカ一の作品だが、やはりこういうパズルゲームのコンピュータはやたらとおかしいです。
こっちの状況に合わせてぷよを消したりしてくれるのは結構なことですけど、やはり人間が操作するのとは違って完璧にきれーいに消してきます。特に難しいにするともはや並大抵の人間では勝てなくなっていて、開始6秒以内に大抵は3?5連鎖を放ってきます。人間なら間違い(ケアレスミス)をするのにコンピュータには一切ないです。難しいというレベルにこだわらない人なら是非買ってみても損しない一品。対戦も盛り上がる事は間違いないです。
キャラもかわいくなっているし、連鎖のアニメーションもなかなかのもの。相殺返ししたときの効果音も自分は気に入っています。キャラクターに攻撃タイプが一人一人ついている所も細かくて良いと実感してます。
シナリオモードはアイテムの使用を許されています。アイテムを上手に使えば難しいレベルでも勝てるようになっています。
買ったらコンピュータとはなるべく戦わない方がいいです。正直ケアレスミスもない完璧に消してくる相手と戦うのはストレスが貯まります。もちろんこれはフリー対戦のみに限ることです。しかし、アイテムを使うことで勝てる仕様になっているという事は逆に言えば普通に勝つのは厳しいということです。
僕はCPUとずっと戦っていますけど、やはりこのゲームは対人とすることで面白さの真価がぐっと出てきます。もし対人戦をする機会が少ないといったり、キャラクターに重視を置かないひとなら、パソコン版のフィーバーをお勧めします。パソコン版なら加えてオンライン対戦が出来ますので・・・。
ちなみに僕は対人戦がものすごく少ないのでパソコン版にすればよかったと後悔してます。
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おおおおおおおお! |
悩んで悩んでついに買いました。なぜ悩んだかというと・・・
ぷよぷよのゲームというか操作に飽きてしまっていたからです。
それにフィーバーは昔のぷよぷよとキャラクターちがうしなー
しかもフィーバー1持ってないしなー・・・どうせすぐ飽きるだろうな。
と、思っていたのです。ごめんなさい、やってもないゲームを最初からそんなふうに言ってしまって。
では、そんなオイラがなぜこのゲームを買ったかと言うと・・・
キャラ萌えしたからです。(う、うわ・・・
そんだけです。新キャラかわいいですね!
そして、そしてゲーム自体もすっごくおもしろい!予想以上だったよ・・・すげぇ
なんでもっと早く買わなかったんだろう。
プレイヤーが飽きないためにさまざまな工夫がしてあると思います。
ちょっとしたRPGをしている感じ。
キャラクターから手紙が届いたり、ご褒美にミニゲームをプレゼントしてもらえたり学校や広場などで「話す」を選択するとそこに来ているキャラ同士の会話が楽しめたり・・・パズルをするだけじゃない!
あとアイテムやゲーム中のBGM、効果音、イラストなんかもコレクションできてなかなか良いぜ!
しかもBGMの紹介をキャラがコメントしてくれてたりするんですがそのコメントが結構笑えます。そういうささいなところまでこだわっていてうれしいです。
キャラクターの連鎖ボイスもかわいいしアニメのカットインがはいるので楽しい!ぷよぷよってこんなに楽しかったけ?と正直ビックリです。
当分は楽しめそう・・・
もしオイラと同じようにぷよにすでに結構飽きていて、ぷよぷよフィーバーが元祖ぷよぷよシリーズのシステムとかのイメージと重なってしまって買うの微妙・・・
でもシグとレムレス気になるよ!(笑)
と思っている方は買ってみてはいかがでしょう?
この二人はいい・・・!いいよ!
すみません、全然参考にならんです。
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予想以上のデキ |
フィーバーも2作目になりました。
アイテムはちょっと卑怯かな?と思いつつも、ピンチになると予想以上に助けてくれます。
キャラボイスも前回と一緒というわけではないので私的にとてもうれしいです。
すべてにおいて完成しきっているゲームなのでシステム面にしては◎。
ただ、不満点としては前回出ていたキャラクターが今回では出てきてないものがあるということです。
とくに、ぷよのマスコットキャラ的存在であるイニシャルKが使えないと知ったときはショックでした。
3作目が出るときは再び登場してもらいたいものです。
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前作からパワーアップ! |
まず、前作からの変更点をあげます。
少し不満だったロード時間がずいぶん短くなった。なので快適にできる。前作はただやるだけっていう感じだったが、プリンプタウンという町が舞台で、なんかRPGっぽいようなな感じになっていた。プリンプ魔導学校(旧一人でぷよぷよ)や未完の塔(旧とことんぷよぷよ)やひろば(旧二人でぷよぷよ)などをやっていくと、試合が終わった後に、ポイントがたまっていく。それを使って、おみせで攻撃力が上がったり、ぷよの色を1色減らすことができたり、勝手にほかのキャラを使えるアイテムがあったりと、そのアイテムの種類はなんと72種類!ぷよぷよが苦手な人も、ポイントを稼げば、はらはらコースでもクリアできるはず。そのほかにも、ゲームをやっていくうちに、博物館で漫才デモや曲を自由に再生できたり、キャラの攻略ができるものを読めたりと、やっていくうちに、どんどん面白くなってくるわけだ。後、ホールでキャラクターから来る手紙が読めたり、ぷよぷよのオフィシャルサイトであるミニゲームが遊べるなど、これもやっていくうちに、でてきます。サイトにないミニゲームもでます。キャラクターも大体2倍くらいに多くなり、プリンプ魔導学校の3つのコースがあって、アミティ、ラフィーナ、シグの3キャラが選べるようになっていて、9つの物語を楽しむことができる。そしてシリーズ伝統の漫才デモは非常に面白くて、中には感動してしまうものも。まあ、前作からパワーアップしたことは間違いない。前作を持っている人も、そうでない人も満足する内容であろう。
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うーん・・・ |
ぷよぷよフィーバーに、アイテムなどの新要素を盛り込み
前回より1人で遊ぶには充実した内容になっています。
逆に2人で遊びたいときには毎回ポイント集計があり、少し間があります。
アイテムはちょっと不公平だと思いました。
意見が分かれますが、サクっとプレイしたい人には便利かもしれません。
感想としては、新キャラやアイテムに魅力を感じなければ前作で十分かなー、と。
逆にフィーバーを体験したことがない人は一度やってみると面白いかも。
ぷよぷよ自体のシステムは通でほぼ完成されてるので発展は難しいかもしれませんが、これからの期待も込めて星3つで。